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      <title><![CDATA[OGATA Inc., News &amp; Now]]></title>
      <link>http://www.ogata-japan.com/blog/</link>
      <description><![CDATA[インテリア＆空間デザイナー尾形欣一が率いるOGATA Inc.,のブログ
仙台のファクトリーからNOWをお届けします。]]></description>
      <language>ja</language>
      <ttl>60</ttl>
      <generator>Chicappa! Blog</generator>
      
      <item>
         <title>春になりました　２</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=49</link>
         <description><![CDATA[数年前に尾形がロンドンへ出張で出向いた際に、
ノートルシャンブルの純子さんのご紹介でお会いできたのが
グラフィックデザイナーの丸山新さん。
タイポグラフィのカレンダーでご存知の方も多いと思います。

この度、ご家族と帰国し、東京で新たにスタートされるそうです。
ロンドンで尾形がお会いした時はまだ独身でしたが、
ものすごーーーく美人で聡明な奥様＆お子様と帰国。
仙台出身なので、帰省もされて純子さんの声がけのお陰で
この春久しぶりに再会。私は初めてお目にかかりました。
特に奥様の美しさに釘付けだった私と純子さん。

お会いすると、また色々と人が繋がっていて面白いものですが
いつものごとく、ノートルの純子さんの人脈と言おうか
彼女の直感的な橋渡しや出会い、ノートルに引き寄せられる人々…。
新君が後日アトリエへ遊びにいらしてくれた時は
その話題で大盛り上がり。

素晴しい出会いを更に繋げていく、できているようで
なかなか出来ていない事ではないか？と思っています。
新君達が東京に向かう前に、新緑の山でまた会えますように。



]]></description>
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 23:07:17 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=49</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>春になりました</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=48</link>
         <description><![CDATA[１月にフランスにて久しぶりに展示会出展をし、
久しぶりに会う先輩や仲間にも鼓舞され、
また多くの新たな出会いもあり、
生粋のフランス貴族のお宅でも打ち合わせができたり、
今回も色々な体験をさせていただきました。
いつもですが、
周囲のお力のお陰で成り立っているとつくづく感謝しています。

３歩進んで２歩下がる状況もありますが、
様々な体験を布石にして、少しずつでも前進できていれば良いと思っています。

やっと仙台も春らしくなり、泉区界隈も桜の開花があちらこちらで
見られるようになりました。
フランス帰国からこの間、濃厚な月日を過ごしておりました。

長い打ち合わせと工期の末、竣工したハヤサカサイクルさん(早坂サイクル商会様)の新ビル。
仙台の駅前アーケード街に先月openしました。
かなり広いスペースで、ロードバイクやウエア、屋上駐輪場もあり
仙台にはこれまでなかった規模です。シャワールームもあります。

ビルの外装デザインはじめ、内装もさせていただきました。
震災の影響で建築現場は人手不足、
職人確保がどこの現場でも苦労する事態でしたが
open直後は多くの方にお祝いや感想のお言葉を私達もいただき
嬉しいかぎりでした。

尾形曰く、あのビルデザインは成長的な＜進化＞を表現しているそうです。
内部の奥からファサード、いわゆるアーケード方面へ進むように
進化する様が表現されています。
まるで、木々が枝を更に拡げたり、根を勢いよく広がるように。
床はなかなか気がつかないかもしれませんが、
木目スタンプ状態で模様がついています。本当に大きな木目スタンプを作り
手作業で模様をつけていきました。
弊社の女性スタッフと“あのスタンプの小型が欲しい”と言い合うほど
なかなか素敵なのです。

GW、是非お出掛けになってみてください。








]]></description>
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 22:42:20 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=48</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>MAISON&amp;OBJET＜20-24. Jan. 2012.＞</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=47</link>
         <description><![CDATA[2012.01. MAISON&OBJET＜20-24. Jan. 2012.＞
OGATA  NEW PRODUCT

HALL 6  CLASSIC&CO N6/O5
JETRO「J STYLE +」Booth's

It is new work of Wooden Cushion. High Stool and Low Stool are announced.

<a href="http://e-plan.safidomain.com/result.php" target="_blank">SAFI Site </a>

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20120113223751.jpg" width="425" height="215" alt="スクリーンショット 2012-01-13 22.35.47.png" border="0" />

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20120113223345.jpg" width="221" height="312" alt="スクリーンショット 2012-01-11 23.15.14.png" border="0" />
]]></description>
         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 22:33:04 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=47</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>フランス MAISON&amp;OBJET 2012.1月展 に出展します</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=46</link>
         <description><![CDATA[フランス　パリで開催される国際見本市、
 MAISON&OBJET 2012.1月展 に出展します。

各国の今年の新作が一同にラインナップされ、
ブースや展示の凝り方も素晴しい展示会です。

OGATAもWOODEN CUSHIONシリーズの新作を会期に併せて発表いたします。
会期と同時に実物の写真も公開いたします。
M&Oの展示会へお出掛けになる方々は会場で実物をご覧いただけたら幸甚です。

<a href="http://e-plan.safidomain.com/result.php" target="_blank"> SAFI  Site（ Paige of OGATA ）
</a>
<a href="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20120111231809.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20120111231809_m.jpg" width="424" height="600" alt="スクリーンショット 2012-01-11 23.15.14.png" border="0" /></a>
]]></description>
         <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 23:14:40 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=46</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>OGATAイベントのお知らせ</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=45</link>
         <description><![CDATA[復興イベントの一環、
「仙台エネルギッシュ商店フェア2011」が12/2〜4
仙台市一番町アーケード内「仙台なびっく情報ステーション」
（元 東北三菱自動車ショールーム）で開催されます。

12/2（金）　Creative GIG 
12/3（土）　DESIGN MARKET
12/4（日）　Foods MARKET

と各日趣向が変わります。

OGATAは初日の12/2（金）に、
“仙台から世界へ”のクリエイティブビジネスの活動紹介を兼ねて
今野印刷さんと共に展示販売会を行います。
ページェント点灯式の日でもありますので、是非その前にお出掛け頂けたら嬉しいです。
売上の5%を仙台市の復旧・復興支援に寄付させていただきます。


今野印刷さんのグリ―ティングカードのブランド“tegami”。
日本人ならではの繊細なポップアートと、精巧な日本の印刷技術は、
グリーティングカード市場が根強い海外では大きな市場を期待されています。

NYで大変人気が高かったカードのお披露目を初め、
今回のイベントを機にtegami とOGATAとでコラボ制作した
グリーティングカードも初披露＆販売いたします！

OGATAのインテリアディティールと印刷技術を加味したデザインです。
バラ売りの他、パッケージセットでも販売いたします。
贈り物にもお遣い頂けたら幸いです。

他、OGATAはビーンズチェア（税込39900円送料別）の受注会
（特別カラーもご用意しました！）や、
展示品の一部家具の販売も行います。（後日配送品）

又、海外展示会での様子も垣間見れるよう、
OGATAがデザイン製作させていただいた
Tegamiの展示会用のカード什器＜Card Tree＞も会場に展示いたします。
海外展示会ではその個性をブースで表現することも大切な要因ですので、
この度OGATAがブースデザインをさせていただきました。
ブースシンボルとなる大きなカードの樹は、
紙が生まれる自然の流れも意味しつつ、
水無し印刷も施行している 今野印刷さんの自然共存の技術も
表現しております。   

１日だけの開催です！是非おでかけください！！


会場；仙台なびっく情報ステーション
　　　仙台市青葉区一番町4-4-35
　　（元 東北三菱自動車のショールーム）
]]></description>
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 00:08:40 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=45</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>INTERIORLIFESTYLE LIVING展＜IFFT＞ 2011に出展中。</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=44</link>
         <description><![CDATA[11/2〜4、東京ビックサイトにて開催中の
INTERIORLIFESTYLE LIVING展＜IFFT＞ 2011に
OGATAも出展しております。

国内での国際展示会には殆ど出展しておりません
でしたが、国内の方々にもPRし、
様々なマッチングも目指し出展しております。

開催中のご案内ですがIFFTは見応えがありますので、ご都合がつく方、都内含め近県の方々は是非。
(私のTwitter：OGATAincでの告知が多くすみません)

OGATA展示ブース：Hall 東２、中小企業基盤整備機構ゾーン：ブース＃６。

「TRENDS」コーナーに於いてもOGATA FURNITUREが展示されています。
展示コーナー：「FURNITURE TRENDS」Classic Natural
]]></description>
         <pubDate>Thu, 03 Nov 2011 06:40:01 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=44</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>　OGATAではスタッフを募集します。 </title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=43</link>
         <description><![CDATA[有限会社オガタでは工場部門 並びに 事務所部門でスタッフを募集します。

おかげ様で震災後も多忙に仕事をさせていただいております。
OGATAの空間造りやインテリアをご存知の方々に、
創意あるその物造りに感心や興味をよせられることも多々あります。

弊社の物作りは、事務所、工場共に手間はかかる仕事になっています。
手間をかけてあの内容ができていますので、
楽な仕事ではありません。

楽な仕事は無いと自負しています。
但し、醍醐味を感じられる仕事は、苦労が後々糧に代わり
喜びも生み、楽しみも、素晴しい出会いも生むと思っています。

正社員の募集になりますが、状況によりアルバイトでの対応もします。
経験者は優遇します。
たとえば、主婦の方でも、設計や建築業の経歴で図面作成ができる方等は、
パートタイム的に勤務時間や出勤日等、相談対応します。
能力を活かし、延ばしてください。

大学または専門学校の新卒者の方も、応募可能です。
但し、待遇は業務経験者と変わりますが、仕事状況で昇給します。

学生からもインターンシップの問合せを頂きますので、
受入れ体制を考えたいと思っていますが、
事務所が泉ケ岳の山の中のため、アクセス的に難しい現状があります。
これらをクリア出来る方は、
インターンシップ希望と記載し写真付履歴書を送付してください。
事務所、工場ともにインターン制にそぐう内容の時に、依頼相談のご連絡をします。　


＜正社員 並びに アルバイトの募集要項＞

＊希望部門をご記入の上、写真付履歴書を以下へご送付ください。
　（メー送信は不可、又、履歴書は手書きで記入ねがいます。）
　　　　　仙台市泉区福岡字下鐺（しもくさり）13-2
　　　　　有限会社オガタ　人事担当 宛
 

1）採用時において、試用期間２ヶ月を持ちます。 

2）事務所部門：インテリア製造、設計業務に関する事務作業。  
　 　　　　  　  製図作業の他、製造・建築に関する一環業務になります。
　　　　　　　  VectoaWorks必須、lllustratorできると尚可。（男女問わず）

     工場部門：インテリア家具の製造、建築施工に関する製造、
　　　 　　　 並びに現場施工作業。

3）9時〜18時（実働8h） 残業あり。
　休日は週休制（日曜）、GW、下記何末年始休暇。
 （忌引含め、休暇必要時は申請制）

4）社保完備。車通勤出来る方。（他詳細は面接時にご説明）
　※求人情報誌「Workin宮城」の9/5号及び9/12号に詳細掲載あり。

　
＊書類選考の上、面接の方へは直截電話連絡をさせていただきます。
　それ以外の方は、文書添付の上、履歴書を返送させていただきます。

＊締め切りは9月15日までです。

以上、ご応募おまちしております。


]]></description>
         <pubDate>Fri, 02 Sep 2011 23:34:43 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=43</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>311震災後</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=42</link>
         <description><![CDATA[<a href="http://twitter.com/#!/OGATAinc" target="_blank">twitter</a>ばかりで、
blog更新をせずまま、初夏の日差しをむかえてしまいました。

3/11、東日本大震災では多くの方々にご心配をおかけいたしました。
お見舞い、そしてご支援もいただき、本当にありがとうございます。
御陰様で、山のアトリエは（工場も機械も）無事で
スタッフやその家族も無事でした。
30年程前の宮城県沖地震を味わった者もそのころは子供でしたし、
今回は被災があまりに拡く、
そして多くの犠牲者とライフラインの断絶、福島原発の事故と
体験したことのない事が重なりました。
震災直後約一ヶ月(私達の場合は)の、あの「ただだた生きる」ことだけに
集中した時間は、便利で且つ流される様に過ごしていた私等には
更に様々なことを考えさせるものでした。

２ヶ月前の出来事がとても遠くに感じるほど、、
ここまでの時間は多くのことを感じ、考えさせられ、
時間の流れも変わったかのように感じます。

震災前の生活感覚を思い出すと遠い過去に感じます。
まだ収束しない原発事故は時間の経過と併せて、
懸念や対策が拡張される一方です。

今は、温故知新の思いを痛感し、すごしております。
海外の友人知人含め、、本当にお声掛をありがとうございました。
みなさんの励ましの言葉に、
余震の中も、日暮れと共に暗くなる生活も、力強く思えました。
改めて感謝申し上げます。

（ayako.ogata）


]]></description>
         <pubDate>Wed, 25 May 2011 23:30:21 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=42</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>宮島達男氏とロンドン大学セミール・ゼキ氏の対談会場設営 </title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=41</link>
         <description><![CDATA[2011年1月21日金曜日。
仙台市民会館で開催された<a href="http://ja.sendaibrain.org/" target="_blank">東北大学脳科学グローバルCOE</a>(※1)が主催する
シンポジウムの壇上設営をさせていただきました。

私等一般生活者へも解り易く、また身近な表題でサイエンスを知ってもらうように…
といったサイエンスコミュニケーションのシンポジウムも企画しており、
1/21は、現代美術家であり東北芸術工科大学副学長の宮島達男氏(※3)と
ロンドン大学教授セミール・ゼキ氏(※2)の対談で「脳科学と芸術との対話」が
開かれました。

東北大学脳科学グローバルCOE 脳神経科学を社会へ還流する教育研究拠点
 拠点リーダーでもある大隅典子氏（東北大学大学院医学系研究科教授）が
ご出演者とそのタイトルをも意識され、一般的な什器ではなく…という発案で、
弊社へお声掛けくださいました。

シンポジウムを加味し、OGATAオリジナルの沈む椅子シリーズ
「Cushion sofa」をメインに設営しました。
会場や出演者に添える大輪の花の代わりには、自然豊かな仙台の山の木々をイメージし、
青もじの枝を大きく２カ所、
OGATA特製の梁材を花器代わりに生けこみました。
（会場に居た方もオリジナルの梁材には気がつかなかったのでは？古材そっくりな梁材も
造ってしまいます。。）

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20110123224351.jpg" width="300" height="225" alt="IMG_3102.JPG" border="0" />

宮島さんも作品に共感してくださり、始まりの挨拶では態々尾形欣一のことも登壇ご紹介して
くださいました。
ゼキ先生は対談の前に、雑誌の撮影もあり早々とお座りになっていた為、
ご挨拶させて頂いたときは目を丸くして「！！！！」な表情と共に
「まさか沈むとは！撮影の時にとても驚いたんだ！素晴しい！」と応えてくださいました。

固定概念で木は堅い、という見た目と蓄積情報で判断している事に対して
覆しをあたえ、一瞬脳が判断リセットされるような椅子です。

本当に今回のテーマにもぴったりで、シンポジウムも拝聴させていただきましたが
定員を超える大盛況どおりの内容でした。
東北大学脳科学グローバルCOEの拠点リーダーでもある<a href="http://nosumi.exblog.jp/12750918/" target="_blank">大島典子先生</a>の明解なモデレートと、
宮島さんの感性とユーモラスある言葉運び、そして
巨匠特有の（僭越ながら）チャーミングさも醸し出し、本当に全てを理解しているのに
とても慎重に受け入れ、応えてくださるゼキ先生の言葉はとても解りやすく
素晴しかったです。（レシバー起用の同時通訳だったのですが、言葉は不思議ですね…
その方の音質で伝わってくるものもありますから…）

<a href="http://nosumi.exblog.jp/12750918/" target="_blank">大隅典子先生のblog</a>でも講演会詳細が紹介されておりますし、
取材来仙された、雑誌ブルータスの元副編集長 <a href="http://fukuhen.lammfromm.jp/?p=10385" target="_blank">鈴木芳雄氏のblog</a>でも
シンポジウム内容が掲載されております。是非ご覧になってみてください。



仙台でこのようなシンポジウムが開かれ、研究関連者以外でも
席の多くを埋め尽くすことがサイエンスコミュニケ−ションの意図どおりで、
尚素晴しかった…と此処で生活する一市民として私は感じました。

関連各位の皆様に再度感謝申し合げます。


「Cushion sofa」
<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20110123225119.jpg" width="400" height="400" alt="OGATA Cushion Sofa2.jpg" border="0" />


「Cushion Ottoman」
<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20110123224633.jpg" width="400" height="352" alt="OGATA Cushion Ottoman1.jpg" border="0" />

＜これは別の家具ですが、この様な感じにパーツが沈みます。＞
<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20110123224643.jpg" width="300" height="284" alt="OGATA Cushion Stool 2 UP.png" border="0" />



※1:＜<a href="http://ja.sendaibrain.org/" target="_blank">東北大学脳科学グローバルCOE</a>＞
新しい脳科学を拓く人材を輩出する大学院、そして
若い脳科学の研究者が活躍する研究拠点であり、
脳神経科学を社会へ還流する教育研究拠点。

※2：ロンドン大学教授セミール・ゼキ氏
（東北大学脳科学グローバルCOE webサイトより抜粋）
ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン、教授（神経生物学）。
1981年から、ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンで教授を務め、霊長類の脳の視覚系の研究で多大な功績をあげている。特に、脳の視覚系の中で、色や 動きに特化して情報を処理する領域があることを発見したことなどが挙げられる。1990年代半ばから、創造性や美への感性についての神経基盤の研究を始 め、神経美学という新規研究領域を開拓した。
  一般向けの著書で邦訳されているものに、「脳は美をいかに感じるか―ピカソやモネが見た世界」（2002年、日本経済新聞社）、「芸術と脳科学の対話―バルテュスとゼキによる本質的なものの探求」（画家バルテュスとの対談を収録：2007年、青土社）がある。


※3：宮島達男氏
（東北大学脳科学グローバルCOE webサイトより抜粋）
東北芸術工科大学副学長・現代美術家
1957年生まれ。1986年東京芸術大学大学院美術研究科絵画専攻修了。1988年、ヴェネツィア・ビエンナーレ・アペルト部門で招待され国際的に注目 を集める。以来、海外25カ国でグループ展、個展を開催。国内でも精力的に活動を行っている。1999年には、ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館代表とし て選ばれ、代表作「Mega Death」を発表。宮島作品を代表する「デジタルカウンター」は、発光ダイオードによって光が数を刻み、明滅する数字は生まれては死んでいく生命を象徴 する。また1996年より、長崎で被爆した柿の木の種から育てた苗木を世界各国に現地の子供達とともに植樹していく「時の蘇生」柿の木プロジェクトも推進 している。
 ＜主な受賞＞
 ジュネーブ大学コンペティション優勝（スイス：1993年）
 第5回日本現代芸術振興賞受賞（日本：1998年）
 ロンドンインスティテュート名誉博士号授与（イギリス：1999年）   




]]></description>
         <pubDate>Sun, 23 Jan 2011 22:48:55 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=41</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>WOW×OGATA による　せんだいメディアテーク「光のひろば」開催中</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=40</link>
         <description><![CDATA[SENDAI  光のページェントにちなんだイベント、
<a href="http://www.smt.jp/opencafe/2010/december/" target="_blank">「光のひろば」</a>
http://www.smt.jp/opencafe/2010/december/

今年はビジュアルデザインスタジオの<a href="http://www.w0w.co.jp" target="_blank">WOWさん</a>とOGATAによる、
光をテーマにした作品展示をしております。
4日間の開催で12/26までと短いですが
大人も子供も楽しめる、幻想的な空間へ是非おでかけください。

フランス、メゾン・エ・オブジェのトレンドに選ばれた
BOX STOOL(革で段ボールを模倣したインテリア)
やビーンズチェアなどにも実際おかけいただけます。
なかなか体感できないWOWさんの作品、本当に驚きです！

<a href="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101224212132.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101224212132_m.jpg" width="450" height="600" alt="IMG_2845.jpg" border="0" /></a>

http://www.w0w.co.jp
http://www.smt.jp

Twitterばかりでブログでのお知らせが
遅く、ブログを見てくださっていれ皆様、
すみません。
]]></description>
         <pubDate>Fri, 24 Dec 2010 17:57:07 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=40</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>オリジナル Gift Card</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=39</link>
         <description><![CDATA[あと数日となりました<a href="http://www.ogata-japan.com/blog/" target="_blank">「La porte secrète 〜秘密の扉〜」のイベント</a>。

OGATAはオリジナルインテリアの受注会となりますので、
商品のお渡しまでしばし日数をいただく為、
ご注文の方々へお渡しするオリジナルカードをご用意いたしました。
ひとまず先に披露させていただきます。
カードも尾形が製作したオリジナルです。

<a href="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101125222055.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101125222055_m.jpg" width="450" height="600" alt="IMG_2512.jpg" border="0" /></a>

ご注文いただいたカードを使って、目録としてのプレゼントもできるように
カードのドアを開けると一言メッセージが綴ってあり、
他はご自由にお使いできるように空白にしてあります。

是非カードへ素敵な言葉と気持ちをこめて、
ご自分へ・ご家族へ・恋人へ…etc
お使いいただけたら嬉しいです。

インテリアをまずはご自分がお使いになり、
いずれお子様が引き継ぐ時に
カードへは当時（今回）の思いと文字が刻まれていたら…
それもとても素敵です。

生活の中での家具の傷も素敵な刻印になっているでしょうね。
刻印といえば、
今回は特別にビーンズチェア、ボタンスツールのご注文には
お名前の刻印をプレゼントいたします。
ファーストネーム、又はお二人のお名前の場合はイニシャル
をお入れいたします。


会場はどんな空間になるか？打ち合わせはしておりますが
純子さんや由香さんとつくりあげるので
きっと想像以上で、その日にならないと私達も生まれでてくる空間に
出会えない感覚です。主催側もワクワクです。
そして、買い物も沢山しそうでドキドキです。


「La porte secrète 〜秘密の扉〜」
11/28（日）10:00〜21:00 
11/29（月）10:00〜19:00 の2日間、
仙台市の泉中央(地下鉄泉中央駅隣接)にあります
SELVA(セルバ) 2F センターコートで開催いたします。




]]></description>
         <pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:21:54 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=39</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>イベント開催　「La porte secrète 〜秘密の扉〜」</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=38</link>
         <description><![CDATA[受注展示会のお知らせです。
11/28(日)10:00〜21:00 、29（月)10:00〜19:00 の2日間、
仙台市の泉中央(地下鉄泉中央駅隣接)にあります
<a href="http://www.selvaselva.com/news/#a002119" target="_blank">SELVA(セルバ) 2F センターコートで開催</a>いたします。　

<a href="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101122221321.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101122221321_m.jpg" width="424" height="600" alt="tobila1113.jpg" border="0" /></a>

SELVA2階<a href="http://cotemidic.exblog.jp/" target="_blank">『COTEMIDI COLLECTION』さん</a>主体のスペシャルイベントで、
<a href="http://cotemidic.exblog.jp/" target="_blank">コテミディコレクションさん</a>がセレクションされた素敵な商品や特設空間で、
<a href="http://lafamille.exblog.jp/" target="_blank">フェルト作家、La Famille Moutonさん</a>（主宰 高橋由香さん）の作品、
羊毛、糸、ボタンなどの販売と併せて、
OGATAのオリジナルインテリアの受注会もさせていただきます。
イベントタイトルにもなりました「扉」も登場です。

扉は２種類、把手（取っ手）は３種類展示(受注)いたします。
アンティークに見えますが、全てオリジナルで、
新材から作り上げていきます。
その時空間にある物ごと（経年）を想像し、
そして傷がついても味わいとして使えることも
こういったデザインに結びついています。

錆びた風に見える部分も実は塗装の技術です。
絵画と同じ様に描くように造ります。

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101122222441.jpg" width="300" height="400" alt="グレモン把手.jpg" border="0" />

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101122222502.jpg" width="500" height="375" alt="グレー扉錆.JPG" border="0" />

把手も、バー状の物の他、スプーンの様な小さめの物、
ポスターにも写っているグレモンタイプも手作りで、
これは把手をひねると“フランスおとし”のように上下にバーが可動し
ロック＆解除される仕組みです。

そして、OGATAロングランの人気商品で、未だ新鮮なビーンズチェアと
仙台ではあまりお目見えしていない、ボタンスツールも展示受注いたします。

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101122223851.jpg" width="300" height="330" alt="beans.jpg" border="0" />

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101122223932.jpg" width="300" height="450" alt="11）Button Stool.JPG" border="0" />

ビーンズチェアは新色のホワイトが登場します。
きっとコテコレ＆ファミーユムトンのファンの方々には
気に入っていただけると思います。

ビーンズチェアは昨年フランスの国際展示会「MAISON&OBJET」のトレンドに
選ばれました。私としては（まだ主観ですが）、仙台駅を降りたらこのビーンズチェアを初め、
仙台を拠点に活躍する人々の作品で出迎え＆見送れる空間を造れたら…といつも
思っています。“駅からart！”です！話がそれました……。

是非この機会にOGATA作品の実物を身近でご覧いただき、
オーナー純子さんの想いを創造し、OGATAが設計施工させていただいた素敵なお店
『COTEMIDI COLLECTION』へお出掛けになってみてください。

（La Famille Moutonさんもすごく素敵なご自宅兼アトリエで、
アトリエはOGATAで手掛けさせていただきました。アトリエの看板羊さんも
木製の手作りです。）

今回ご注文受いただいた商品のお渡しは2月となりますので
ご注文書としてOGATAオリジナルカードを当日お渡しさせていただきます。
そのカードは目録的（笑）に、ギフトカードとして使って頂ける様にデザインしております。
ですので、クリスマスプレゼントとしてそのカードをメッセージと共に
目録プレゼントしていただけるのも 素敵な計らい…と思っております。

また間近にご案内させていただきます。（今も十分間近ですね！！）


・SELVA(セルバ) 2F センターコート（仙台市の泉中央(地下鉄泉中央駅隣接)）
・11月28日(日)、29日（月)
・10:00〜21:00 、最終日は19時終了。
・URL　http://www.selvaselva.com/ 







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         <pubDate>Mon, 22 Nov 2010 22:25:13 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=38</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title> イタリアンレストラン「Ristorante da LUIGI」</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=37</link>
         <description><![CDATA[「Ristorante da LUIGI」（リストランテ　ダ・ルイジ）

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101118002504.jpg" width="400" height="300" alt="IMG_1299.JPG" border="0" />

9月に内々でopenしつつもあっという間に話題になり、
その上、人気情報誌「Kappo」や新聞にopenが掲載され、益々電話が話し中に。。。。
仙台では数少ない“リストランテ”だけに
本場仕込みも濃厚なイタリアンレストランの登場は本当に嬉しいです。
ルイジさんのお料理をいただいて、
「アメリカ経由のイタリアン」を常にしていた自分を知る程。

オーナーシェフのルイジさん（仙台出身の日本人です。フィレンツェのお店での彼の愛称）が
まだイタリアで生活していた時に、
“仙台で独立店開業の際には設計施工をお願いしたい”という電話をいただき、
一時帰国の際に初めてお目にかかりました。
その時にフィレンツェの「ラ・ジオストラ」のメインシェフ！ということが判り
思考回路が猛スピード回転。

ザガットサーベイではフィレンツェTopクラスに位置するほどのリストランテで、
フィレンツェでのトリュフ料理の名店としても有名な「ラ・ジオストラ」は
ハプスブルク家の末裔が経営。いわゆる ハプスブルク家のレシピも息衝くお店。
旅通＆食通の<a href="http://www.anano.net/index.html" target="_blank">アナノちゃん</a>や<a href="http://www.cotemidi.com/toppage_n.html" target="_blank">ノートルシャンブルの純子さん</a>からも
ジオストラの凄腕日本人シェフの話は聞いていたので
「その廣瀬さん！」と。
尾形と同年齢で、物創りへの探求も似ており、
この仕事がきっかけでご夫妻とは友人付き合いをさせていただいています。

海外で、ましてやヨーロッパでアジア人である日本人がそれなりのポジションに
つくことは本当に厳しいので、
ほぼおまかせでご依頼いただいた店舗の中で
多くを語らないまでもその努力とここまでの道のりを推察すると
おもわずジーンときてしまう私達でした。

尾形はルイジさんの新たなスタートを、
ご本人へのイメージも含めまっさらな白を基軸に表現。
ワイン=葡萄の葉モチーフも様々な素材でアクセントづかいし、
タイルから波及するベンチへの展開、壁まで続くタイル…etc、
室内の扉や壁に施したノームの扉は子供達の人気スポット。
レセプション日には、このノームの扉前にもそのサイズの祝花が届いていました。
なんて素敵な計らいをされた方。。。


Ristorante da LUIGI
リストランテ　ダ・ルイジ
仙台市青葉区国分町1-8-14  仙台協立第２ビル１階
TEL 022(263)-7855
ランチ11:00-15:00／ディナー17:30-21:00（ラストオーダー）
木曜日定休

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101118001432.jpg" width="300" height="450" alt=" 10910luigi037.jpg" border="0" />

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101118001623.jpg" width="300" height="450" alt=" 10910luigi081.jpg" border="0" />

<a href="http://www.kahoku.co.jp/news/2010/11/20101106t15036.htm" target="_blank">河北新報経掲載 宮城のニュー</a>ス　2010年11月6日
“イタリアの食通が太鼓判　称号は「皇太子の料理人」”
http://www.kahoku.co.jp/news/2010/11/20101106t15036.htm

＊仙台は他美味しいお店も他揃っていますので、
是非県外の皆様も泊まりで食通ツアーにお出掛けください。

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101118002321.jpg" width="300" height="450" alt=" 10910luigi033.jpg" border="0" />

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101118002413.jpg" width="300" height="450" alt=" 10910luigi002.jpg" border="0" />

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101118002429.jpg" width="450" height="300" alt=" 10910luigi063.jpg" border="0" />




]]></description>
         <pubDate>Thu, 18 Nov 2010 00:25:23 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=37</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>「The Proton（プロトン）」</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=36</link>
         <description><![CDATA[今夏 NEW OPEN「The Proton」

数年前にBLのリノベーションでも大変お世話になりました
仙台協立ビルさん。

９月にOPENし、仙台で話題となっているRistorante de LUIGIの
在るビルでもあります。
LUIGIさんが希望物件にであったのが協立ビルさんの一つである
仙台協立第２ビル。
そのことから尾形も久しぶりに社長初めビルの方々にお目にかかり
話はどんどん広がり、
サイクル専門店、The Proton（プロトン）の設計施工もスタート。
出会いが様々な可能性やきかっけを生みだす…
まさにそんな動きでした。

というわけで、仙台協立第２ビルの1階は
「The Proton」と「Ristorante de LUIGI」と
ほぼ同時工事させていただきました。

通勤などでも車も人もいきかう広瀬通り沿いなので
工事を見ていた方々が本当によく声をかけてくださった現場です。
スケルトンから外装ができるまでを通勤バスで見ていた紳士は、
歩かれて通った際に「毎日形づいていくのを楽しみに見ていました。
でもこんな風にまでなるなんて驚きました。」と。

「The Proton（プロトン）」が出来て、
週末自転車と共に多くの人が集っているのを目にします。
さわやかな風と共に通りが活気づき、
すがすがしくなります。

尾形も念願の自転車を購入。
自転車でアトリエ（郊外の山です・・）から市街地を通り抜けた長町まで
行ったり、とかなり活用。
流石に寒くなり＆スケジュールが緻密で平日は乗らなくなりましたが、
休日の朝は海まで走りに出向いています。
すごい基礎体力。。。。

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101117222026.jpg" width="300" height="450" alt=" 10910.Proton072.jpg" border="0" />

＜Proton（プロトン）さんのwebサイトより引用＞
The Proton（プロトン）
営業時間／平日 10:00～20:00 土日祝 12:00～19:00
定休日／火曜日（祝日の場合は営業）
仙台市青葉区国分町 1-8-14 仙台協立ビル 1F
tel 022-726-6780 fax 022-738-7137

http://www.the-proton.net/

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101117222101.jpg" width="300" height="450" alt=" 10910.Proton070.jpg" border="0" />


]]></description>
         <pubDate>Wed, 17 Nov 2010 22:21:13 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=36</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>「仙䑓デパートメント」&amp;仙台放送「パイロットバーン」</title>
         <link>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=35</link>
         <description><![CDATA[仙台のクリエーターの方々が作り出した仙台のタウンガイドサイト
<a href="http://www.sendai-dept.com/" target="_blank">「仙䑓デパートメント」</a>。
製作スタッフはOGATAも親交がありお世話になっている仙台筆頭の方々。

サイト内のLife floorの階（コーナー）では
「イスの散歩」という、在仙インテリアデザイナー（製作者）が
自らの作り出したイスを擬犬化＆？して紹介するコーナーがあります。

世界で活躍されている仙台を代表するアーティスト、
<a href="http://www.love-international.jp/" target="_blank">internationalの木村浩一郎さん</a>も登場しております。
独立した元OGATAスタッフの島貫君、白鳥君の頑張っている姿も伺える
嬉しいサイトです。
 
OGATA(尾形欣一)は、
このサイトのTV番組、“クリエーターが創るテレビ番組の見本市”
<a href="http://www.ox-tv.co.jp/pilotburn/index.shtml" target="_blank">仙台放送「パイロットバーン」の初回放映</a>の「イスの散歩」コーナーで
動画登場させていただきました。
今も仙台放送webサービスでご覧いただけます。
サイトを開くとフィルムデザインが出てきますので、
フィルムの左から３番目をチェックしてみてください。
尾形欣一が「BOX CHAIR」を犬のようにしてアトリエ内をつれて歩く
姿と共に、その椅子作りへのプロセスを語っております。

仙台放送「パイロットバーン」
http://www.ox-tv.co.jp/pilotburn/index.shtml

これもTwitterではタイムリーにご案内しておりましたが
blogでは今頃になりごめんなさい。
是非サイトをご覧になってみてください。

「仙䑓デパートメント」
http://www.sendai-dept.com/

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101117212628.jpg" width="300" height="399" alt="IMG_1181.jpg" border="0" />

<img src="http://www.ogata-japan.com/blog/images/20101117212647.jpg" width="300" height="400" alt="IMG_1178.jpg" border="0" />

]]></description>
         <pubDate>Tue, 16 Nov 2010 13:23:22 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.ogata-japan.com/blog/?eid=35</guid>
      </item>
      
   </channel>
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